アプリ開発を個人に外注するデメリット

今回より、アプリ開発会社の記事を参考に、アプリ開発に関することを書いていきたいと思います。

アプリ開発を外注する場合、アプリ開発会社に依頼する方法と個人のエンジニアに依頼する方法があります。

一昔前まではアプリ開発に限らずホームページ制作やシステム開発は開発会社に委託するのが主流でした。しかし、最近はランサーズやクラウドワークスに代表される「クラウドソーシング」が増えており、企業が個人に仕事を依頼するというケースも増えています。

アプリ開発の場合もこうしたクラウドソーシングサービスを介して個人のエンジニアに外注することができます。

アプリ開発会社に外注する場合と個人のエンジニアに外注する場合との比較をすると、開発費用は断然個人の方が安くなることが多いようです。

しかし、個人に業務を委託する場合は法人に委託する場合と比較してより注意する必要があります。トラブルとなるケースとして最も多いのが、完成後のバグや修正に関するトラブルです。

納品前には一定期間の検収を経て納品されるため、その段階でチェックを行えば個人か法人かに関わらずバグのないアプリを納品されることになります。しかし、トラブルの原因となるのは納品後に見つかったバグや不具合です。

有償か無償かは別として、不具合が起きたアプリは修正を行わなければプロジェクト自体の失敗につながります。

こうしたサポート体制で比較するとコストはかかるものの長年の開発実績を持つアプリ開発会社に依頼する方がトータルコストの面からもおすすめです。

スマホが壊れたらまず初期化

スマートフォンの調子はどうですか?スマートフォンは壊れやすいと友人から聞いていたのですが、こうも調子が悪いものなんて思ってもいませんでした。

携帯からスマホに買い替えて半年ほど経ったある日、いきなり電源が落ちるという現象が起きました。充電しても充電されず、しまいには通話もできない状況に。電話は鳴り、出るのですが、向こうの声は聞こえているのに、こちらの声が聞こえないそうでした。再起動をし、ようやく通話可能になるというのが続き、携帯ショップに相談に行きました。あまりにも不具合すぎるので、サポートセンターに問い合わせ、新しい機種を送ってもらいました。初期化したのでアプリは削除され、もう一度ダウンロードしなおしました。

しかし、新しいのに変わっても不具合が変わらず。前回と同様の不具合でした。サポートセンターにもう一度問い合わせ、初期化してみてくださいと言われたので、それまで何回も初期化し、新たにダウンロードをしというのを繰り返してきた上に、そう言われ、頭にきて文句を言ってしまいました。

機種代を払い終わるまで我慢し、すぐ買い換えようと思っていたら、いきなり調子が良くなり、今では普通に使えます。いったい何であんなに調子が悪かったのでしょうか。それはわかりませんが、まぁ、ダメになるまでこのスマホにお世話になろうかと思っています。

中古スマホの白ロムを買ってみた

ガラケーを使っていたのですがなくしてしまい時代はスマホだと思って2年前に白ロムのスマホを購入しました。
ガラケーからスマホなので最初に不便と感じたのは入力と電話への出方など使い方部分だけでした。
使い方に慣れてくると今度は容量が気になってくるんですよね。
昔のスマホなので今のものと比べたらものすごく容量が少ない!!
SDカードが差し込めると書いてあっても実際ダウンロードしたアプリが全てSDカードに入るわけでもなく気づくといつも画面上にCDのようなマークが出て「容量不足」と出てしまうんですよね。
そうなるとどんどんスマホの動きが遅くなり、結果アプリは削除。
なのでスマホでゲームなんてしたことがありません。
先日ドコモショップで新しい機種を見てみると今はクロッシー?という携帯ばかりで今私が使っているwi-fiで接続するものは出ていないと言われがっかりして帰ってきました。
今はwi-fiでスマホをつないでメールもネットもしているのですがそれができないとなると月々の支払が一気に上がります。
毎月2,000円弱の携帯代が10,000円となるとそりゃあ今の容量不足の携帯を仕方なく選んでしまいます。
結局私が最新スマホにすることはしばらくなく、今の白ロム中古スマホがちょっとだけ新しい白ロムスマホになるだけということになりそうです。